善五郎ブログ 街の中の、大きな樹に会いに行く 「山と森、木と人びとの暮らしを一本の糸につなげたい」これが松葉屋がめざすテーマです。・山からいただいた木々を・地元の職人が ・ひとつずつ自然素材だけで家具制作する。そのために原木を買い付けして製材します。製材した木材は整然とを積み重ねて天然... 2022年8月8日 一枚板善五郎ブログ山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい森の中にまちがある。一歩観光案内所
山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい 「山と森、木と人々の暮らしを1本の糸につなげていきたい」 山と森、木と人々の暮らしを1本の糸につなげていきたい。その思いで家具制作をしています。松葉屋家具店主の滝澤善五郎です。・長野・北信州の身近な原木を・自分たちの手で買い付け、製材・乾燥・入念に家具制作・それをお客様にお渡しして、50年でも10... 2022年7月28日 山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい
森の中にまちがある。一歩 松葉屋のちいさな森 こんにちは、スタッフの池田です。梅雨入りして毎日少しの雨と晴れを繰り返しながら気温も比較的低い日が続いています。雨がしっかりと降るようになると森の緑も一層濃くなって葉っぱものびのび生い茂っています。そんな森を見たいとお客様と一緒にふらっとお... 2022年6月9日 山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい森の中にまちがある。一歩
山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい 松葉屋の小さな森 新芽の季節です こんにちは、スタッフの池田です。春らしい気候が気持ちのいい季節になりました。お昼ごはん外に出て、日向ぼっこをしながらお弁当を食べるのにもちょうどよくて春になったことをウキウキ楽しんでいます。松葉屋の裏の小さな森も芽吹きの季節であちこち新芽が... 2022年3月28日 山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい
アートギャッベ 雨がシトシト、梅雨色のギャッベ こんにちは、スタッフの池田です。一日中こまかい雨がパラパラと梅雨らしいお天気です。強い日差しに心折れそうになった数日前に比べるとホッと一息つけるような穏やかな雨は気持ちが休まります。雲に隠れた太陽の明かりが柔らかいからかこういう日に写真を撮... 2020年6月19日 アートギャッベ山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい
一枚板 送電線を建設のために伐られた楢の木で、 一枚板を作りました こんにちは、スタッフの池田です。送電線を建設のために伐られた楢の木で一枚板を作りました。事の起こりはおよそ3年前。私たちの森の先生でもある山仕事創造舎の香山由人さんから声をかけていただいたことから始まりました。香山さんは森へいくツアーでは森... 2020年2月7日 一枚板山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい
山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい 新しい仲間:信州産の胡桃のちゃぶ台 こんにちは、スタッフの池田です。栗・山桜が定番のちゃぶ台に胡桃の木が加わりました。一昨年、栗やハンノキ、キハダ、山桜などと一緒に製材して昨年乾燥が終わってつい先日職人さんが仕上げたものを持ってきてくれました。これまであったピリッとした緊張感... 2020年1月27日 オーダー家具山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい
一枚板 一枚板 水目桜(ミズメザクラ)とキラキラの清流 松葉屋家具店主の善五郎です。水目桜(ミズメザクラ)は桜と名付けられるもののソメイヨシノなど花見の桜とは種類が違います。 桜はバラ科、水目桜はカバノキ科カバノキ属です。なぜ桜と呼ばれたようになったのかどうやら樹皮の雰囲気や葉が似ていることから... 2020年1月17日 一枚板山と森、木と人々の暮らしを一本の糸でつなげたい素材