残暑もギャッベの上で快適に

こんにちは、スタッフの池田です。

今年の暑さは厳しいですね。

気温が35度以上の日が何日も続いたり
30度でも涼しいと思うくらい。
ちょっと異常な暑さです。

朝晩も、長野は今までだったら20度、それ以下にまで下がる日が
ほとんどだったのに今年は25度以上の熱帯夜
寝苦しい日が続いていました。

そんな寝苦しい日に
ギャッベが活躍してくれています。

ベットに寝て、どうしても熱がこもって暑いとき
ギャッベの上にタオルケットを持って行ってごろり。
体にこもった熱がフワーッと何処かへ行くように
体がギャッベに触れているところもサラサラして
とても寝心地がいいんです。

私のギャッベはそこまで毛足が長くないので
長時間寝ていると肩が痛かったりするのですが・・・

暑さを忘れて寝転がっていられるので
真夏のお昼寝にも最適です。

寒暖差が激しい高地で生活している羊の毛は
毛で体温調節をするので
熱のこもった体で横になっても快適なんですよね。

ウールなので冬の暖かさはもちろんですが
使ってびっくりするのは夏ですね。

もうしばらく続く暑さも
ギャッベに吸い取ってもらいたいと思います。

アートギャッベ 松葉屋家具店

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